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オンライン講座スタート(回顧録)
note「オンライン講座スタート(回顧録)」より こんにちは、Mariです。 早いもので9月。今年の夏は最初こそ暑かったものの、いざ夏休みが始まると、肌寒かったり雨が多かったり。なんだかいつもと違う夏だった気がします。 そんな中、8月後半に近所のひまわり畑で、フェスティバルが開催されました。 すくすくと育って、上へ上へ伸びたひまわりは、なんだかたくましかったです。 さて今日は、オンライン講座が始まった時のことを、noteに書きました。 対面でもオンラインでも、受講生はどんな人たちだろう、先生は優しいかな・・・。 入学やクラス替えをした学生時代を思い出すようでした。 「初めてのZoomにドキドキしながら入室。受講生は8名。企業で働く人たちの中に主婦の自分が混ざると、なんだか場違いな気がしてしまった。」 これから講座が始まる皆さんの参考になればうれしいです。 オンライン講座スタート(回顧録)|もふふふ
6 日前


漫画から学ぶキャリア理論
matsumoto
9月4日


はじめましてKPIを追うキャリコンと申します。
ごあいさつ & note連載まとめ ■ はじめに 「KPIを追うキャリコン」と申します。 人材紹介の現場で長年、求職者やチームメンバーとの面談を重ねてきました。 そんな中で感じたキャリアコンサルタント資格への想いと、学びの過程で直面した気づきをnoteで発信しています。 このページでは、これまでの連載を簡単にまとめてご紹介します。 --- ■ 第一回:手っ取り早く答えを出してしまうクセに気づいた話 人材紹介の面談で手応えを感じる一方、「本当にこれで良かったのか」と悔やむ場面も少なくありませんでした。 もっと求職者やメンバーの力になりたいという想いから、キャリアコンサルタントを目指すことを決意。 しかし学びを始めてすぐに直面したのは、現場で染みついた「手っ取り早くアドバイスしてしまうクセ」という壁でした。 相談者が自ら気づく前に、自分だけが分かった気になって答えを出してしまう——。 「正解を出すこと」よりも「相談者が自ら気づくプロセスに伴走すること」の難しさと大切さに気づかされた回です。 ▼ note本編はこちら https://note.com/
8月16日
キャリアコンサルタントを知ったきっかけ
こんにちは、Mariです。 我が家の娘はただいま受験生。夏休みは朝早くから塾に行ってます。 関東地方の今夏は、割と過ごしやすい日々が続いています。 娘と出かけたいけど、勉強頑張っていて、母はちょっと寂しい。 キャリアコンサルタントという資格を知ったきっかけについて、 自分の体験を note にまとめました。 セミナー講師との出会いが、資格取得を考える流れにつながっていく過程を書いています。 キャリア支援や自己理解に興味がある方には、 参考になる部分もあるかもしれません。 👉 キャリコンという資格を知ったきっかけ|もふふふ
8月5日


はじめまして
はじめまして、スタッフのMariです。 ホームページにお越しくださりありがとうございます。 普段は主婦として家庭を大切にしながら、パート勤務をしています。 結婚、子育て、夫の転勤など、さまざまなライフステージの変化を経験してきました。現在は、中学生の子どもを育てながら、日々奮闘しています。 第28回国家資格キャリアコンサルタント試験に合格し、資格を取得しました。 この「MHY Studio Kazamidori」は、一緒に学び、励まし合った仲間と立ち上げた大切な場所です。 これまでの経験を活かし、皆さんに寄り添いながら、前向きな一歩を踏み出すお手伝いができたら嬉しいです。 noteを執筆しています。キャリアコンサルタントの資格を知ったきっかけや、養成講座への申し込みまでの道のりを綴っております。更新はゆっくりですが、よかったら覗いてみてください。 もふふふ|note
8月4日


「アロマを使った自己理解」とロープレ|Career Lounge KANTO第2回レポ
先日、Career Lounge KANTO第2回勉強会を開催いたしました。 📍Career Lounge KANTOは、関東在住のキャリアコンサルタント有資格者が集い、共に学び、高め合い、繋がりを深めるためのコミュニティです。 今回は【第一部:アロマを使った自己理解】と【第二部:キャリア相談ロープレ】の二部構成で実施。終了後には懇親会を行いました。 当日の様子と、参加いただいた皆さまからの生の声をお届けします! --- ✅第1部:「アロマを使った自己理解」🌿 第1部では、JAA(日本アロマコーディネーター協会)認定アロマコーディネーターでもある”MHY Studio Kazamidori “代表のMisakoさんによるアロマオイルを活用した自己理解ワークショップを行いました。 なぜ、キャリア支援で「アロマ」なのか? 嗅覚は五感の中で唯一、感情や記憶を司る「大脳辺縁系」にダイレクトに届く感覚です。 言葉や思考で整理する前に「直感的にどう感じるか」を捉えることで、普段は隠れている自分の本音や「今の心身の状態」を映し出すツールになります。...
8月3日


【お知らせ】ココナラ(coconala)でのサービス出品を開始しました!
いつもホームページをご覧いただき、ありがとうございます。 この度、より多くの方に手軽に、そして安心して私たちのサービスをご利用いただけるよう、日本最大級のスキルマーケット「ココナラ(coconala)」にてサービスの販売を開始いたしました! ココナラを経由することで、以下のようなメリットがあります。 安心の決済システム: ココナラが仲介するため、お金のやり取りが安全です。 多彩な決済方法: クレジットカード決済、キャリア決済、コンビニ決済など、ご都合に合わせて選べます。 現在出品中のサービス 現在、ココナラには『キャリアコンサルタント試験対策』として以下のようなメニューをご用意しています。 ロープレ練習&口頭試問 論述対策 ご利用方法 以下のリンクより、ココナラのプロフィールページ、または各サービス詳細をご覧いただけます。すでにココナラのアカウントをお持ちの方は、そのままスムーズにご購入いただけます。 👉ロープレ練習&口頭試問 [https://coconala.com/services/4297156] 👉論述対策 [https://coc
7月14日


"Career Lounge KANTO"を発足しました
「関東在住のキャリアコンサルタントの仲間とつながっていたい。」 「日々誰かの支援に全力なキャリアコンサルタント自身にも、学び、そして癒やされる場所が必要じゃないか?」 そんな会話から、【学び✕癒し】のコミュニティを"Career Lounge KANTO"を発足いたしました! 画像は発足会の様子です。 ここから始まるであろう新しい繋がりにもワクワクしています。 参加してくれたメンバーの皆さん、ありがとうございました!これからよろしくお願いします! 📢Career Lounge KANTO について Career Lounge KANTOは、「資格を取って終わり」にせず、継続的に学び合い、互いに支援し合える仲間を作る場所です。 「相談対応のスキルを高めたい」 「異分野の知見を取り入れて支援の幅を広げたい」 「共に歩むキャリコン仲間と出会いたい」 関東在住のキャリアコンサルタントの皆様、興味が湧いたらぜひお気軽にCareer Lounge KANTOへご連絡ください!皆さまとお会いできることを楽しみにしています。 --- ✉️メール...
7月13日


人生の転機は人それぞれ
働きながら国家資格キャリアコンサルタントを取得し起業を考えている私が女性管理職として働いていた頃の人生の転機についてお話します。 いつも仕事のことが頭から離れず、土日も隙間時間があればパソコンを開いてしまっていた時期のことをお話しします。 今思えば、あの頃はコロナ禍の対応や大きなプロジェクトが重なり、毎日がずっと“戦闘モード”でした。 中学生の子どものご飯を作って、片付けて、またパソコン。 朝はお弁当作りのあと、5時過ぎにはメールチェック。 土日もオンオフの切り替えができず、常に仕事に追われていた気がします。 そんな中で唯一の楽しみが「推し活」。 そのうちに「韓国旅行に行ってみたい」と思うようになり、推し友と一念発起して出かけた旅が、私の人生を大きく変えました。 その旅は、もう本当に楽しくて。 帰り道でふと、 「人生って、こんなに楽しいことがあるのに、仕事ばかりしている場合じゃない。もっと豊かに生きたい」 と心の底から思ったんです。 仕事漬けで目の前のことに一生懸命な自分も嫌いではありません。 でも同時に、自分の時間を大切にすることの尊さを強
7月5日
論述試験のつまずきに少しでもお役にたてたら
試験対策で、つい後回しになりがちな 論述試験。 でも実は、ここでつまずく方はとても多いんです。 50分で解ききれない 正解が見えず、自信が持てない 私自身も同じ壁にぶつかりました。 そこから試行錯誤して見つけたのが、 「論述のこつ」と「自分に合う型」 をつくることでした。 ただし、ここが大切なのですが—— “型”は、人によってしっくりくる表現が違います。 誰かの型をそのまま真似しても、本番で応用が効かないこともあります。 もし興味があり、 論述対策講座を選んでいただけたら、あなたが書いた解答をもとに、あなたに合った“型”を一緒に作る そんなサポートもしています。是非ご活用ください。 論述対策講座はこちらから https://www.mhystudio.org/service-page/%E8%AB%96%E8%BF%B0%E5%AF%BE%E7%AD%96%E8%AC%9B%E5%BA%A7
7月5日


越境学習とプロボノについて
今回のテーマは「越境学習とプロボノについて」です。 私自身、このテーマで勉強させていただく機会がありましたので、その時のメモをここに残しておきたいと思います。 越境学習とは 「ホーム(現職・慣れ親しんだ場所)」と「アウェイ(新しい環境・越境先)」を行き来することで、新しい学びや「自分らしさ」を見つけること。セミナーなどに参加してみることも越境学習のひとつです。 プロボノとは 社会的・公共的な目的のために、自分が持つ職業上のスキルや経験を活かして取り組む社会貢献活動(ボランティアの一種)で、ラテン語の「Pro bono publico(公共善のために)」が語源となっています。 単なる労力提供のボランティアとは異なり、「自分の専門性(強み)を活かす」という点が最大の特徴です。 越境学習やプロボノに取り組むメリット 特にシニア世代は これまで「会社」に自身のキャリアを預けてきた世代(「就社世代」)といえます。 この世代にとって、越境学習やプロボノは「キャリアの幅を広げる(キャリアのドメインを増やす)」ための非常に有効なステップといえると思います。具体的
6月18日


学科試験|わたしの勉強法
【学科試験2ヶ月前からの合格ロードマップ:効率重視の学習記】
試験2ヶ月前、不安の中で私が実践した「自分に合う」勉強法を紹介します。
学習の核はOneNoteの活用です。理論家の顔写真とセットで情報をまとめ、Webの解説をコピペするなど、デジタルならではの効率で知識を集約しました。また、YouTubeの一問一答を散歩中の「耳学」に取り入れ、隙間時間を徹底活用。過去問で70点以下が続いた時期もありましたが、間違えた箇所をOneNoteへ追記し弱点を補強しました。
膨大な官公庁資料は主要3点に絞って紙で読み込み、どうしても覚えられない点だけを最後に手書きノートへ。デジタルとアナログを賢く使い分ける戦略が、合格への鍵となりました。
5月2日


キャリアコンサルタント試験を控えている皆さんへ
なんだか日々やることが多すぎて、胸の奥がざわざわしていませんか。 今日は、多くの方がつまずきやすい“論述試験”についてお話しします。 私自身も、過去問を解きながら「これでいいのかな」「方向性は合っているのかな」そんな不安を抱え、時間内に書き終わらず焦った日々がありました。 参考書、解答例、AI… いろいろ試しても、どこか腑に落ちない。そんな経験、きっと皆さんにもあると思います。 でも、ある時“自分の型”ができたことで、時間内に迷わず書けるようになり、回答の質も安定しました。 学科も実技も、限られた時間で効率よく進めたいですよね。論述の型は、人によってしっくりくる表現が違います。 もし今、少しでも迷いがあるなら、あなたに合った“型づくり”を一緒にしてみませんか。この型は、実技試験でも大きな力になります。 ご希望があれば、論述対策講座の申込も受け付けています。 CONTENT 必要な方に、必要なタイミングでお役に立てたら嬉しいです。
5月1日


団体名に込めた想い
「MHY」とは、Mind(心)、Harmony(調和)、You(あなた)の頭文字です。ひとりひとりの心に調和を、そしてあなたがあなたらしく歩む道を見つけるためにわたしたちは存在しています。 風見鶏は、風の向きを教えてくれる存在です。しかし、その風は常に一定ではなく、時に追い風となり、時に向かい風となります。そして、その風の吹く方向やタイミングは、人それぞれ異なります。 私たちのシンボルマークである「風見鶏」には、キャリアという人生の旅路において、誰もが自分だけの風を感じながら進んでいけるようにという願いが込められています。
4月30日


設立の経緯
【私たちが団体を立ち上げた理由】 私たちの原点は、国家資格キャリアコンサルタント養成講座での出会いにあります。共に学び、切磋琢磨した4人で語り合ったのは、激動の時代における「個人のキャリア」のあり方でした。 雇用環境の変化や働き方の多様化が進む今、自分の足で立ち、自分の意志で道を選び取ることが求められています。しかし、一人でその荒波に立ち向かうのは容易ではありません。キャリアの入り口や分かれ道で立ち止まる人々にそっと寄り添い、確かな一歩を踏み出す「追い風」を一緒に見つけたい。その純粋な願いが、この団体”MHY Studio Kazamidori”を形作りました。 そしてもう一つ、私たちと同様に資格取得という高い壁に挑む受験生の皆さん、そして資格を手にしながらも次の一歩を模索している皆さんの力になりたい。私たちが持つ合格へのノウハウや実務の知見をともに分かち合うことで、より多くの「キャリア支援の仲間」と手を取り合いたいと考えています。 ひとりひとりの悩みに丁寧により添う。その積み重ねが、より良い未来を創ると信じています。 一人で悩まず、まず
4月27日
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