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キャリアコンサルタント試験を控えている皆さんへ

  • 執筆者の写真: Misako
    Misako
  • 5月1日
  • 読了時間: 1分

なんだか日々やることが多すぎて、胸の奥がざわざわしていませんか。

今日は、多くの方がつまずきやすい“論述試験”についてお話しします。

私自身も、過去問を解きながら「これでいいのかな」「方向性は合っているのかな」そんな不安を抱え、時間内に書き終わらず焦った日々がありました。

参考書、解答例、AI… いろいろ試しても、どこか腑に落ちない。そんな経験、きっと皆さんにもあると思います。

でも、ある時“自分の型”ができたことで、時間内に迷わず書けるようになり、回答の質も安定しました。

学科も実技も、限られた時間で効率よく進めたいですよね。論述の型は、人によってしっくりくる表現が違います。

もし今、少しでも迷いがあるなら、あなたに合った“型づくり”を一緒にしてみませんか。この型は、実技試験でも大きな力になります。


ご希望があれば、論述対策講座の申込も受け付けています。

必要な方に、必要なタイミングでお役に立てたら嬉しいです。

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論述試験のつまずきに少しでもお役にたてたら

試験対策で、つい後回しになりがちな 論述試験。 でも実は、ここでつまずく方はとても多いんです。 50分で解ききれない 正解が見えず、自信が持てない 私自身も同じ壁にぶつかりました。 そこから試行錯誤して見つけたのが、 「論述のこつ」と「自分に合う型」 をつくることでした。 ただし、ここが大切なのですが—— “型”は、人によってしっくりくる表現が違います。 誰かの型をそのまま真似しても、本番で応用

 
 
 

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