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はじめましてKPIを追うキャリコンと申します。

KPIを追うキャリコン
8月16日
読了時間: 2分

ごあいさつ & note連載まとめ


■ はじめに

「KPIを追うキャリコン」と申します。

人材紹介の現場で長年、求職者やチームメンバーとの面談を重ねてきました。

そんな中で感じたキャリアコンサルタント資格への想いと、学びの過程で直面した気づきをnoteで発信しています。

このページでは、これまでの連載を簡単にまとめてご紹介します。


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■ 第一回:手っ取り早く答えを出してしまうクセに気づいた話

人材紹介の面談で手応えを感じる一方、「本当にこれで良かったのか」と悔やむ場面も少なくありませんでした。

もっと求職者やメンバーの力になりたいという想いから、キャリアコンサルタントを目指すことを決意。

しかし学びを始めてすぐに直面したのは、現場で染みついた「手っ取り早くアドバイスしてしまうクセ」という壁でした。

相談者が自ら気づく前に、自分だけが分かった気になって答えを出してしまう——。

「正解を出すこと」よりも「相談者が自ら気づくプロセスに伴走すること」の難しさと大切さに気づかされた回です。


▼ note本編はこちら


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■ 第二回:「先回りする共感」というクセに気づいた話

実技試験(ロープレ)の練習を重ねる中で見えてきたのは、「〇〇ですよね」と相談者の気持ちを先取りして言葉にしてしまう、もうひとつのクセでした。

共感を示しているつもりが、実は相談者が自分の想いにたどり着く前に答えを差し出してしまっていたのではないか——。

ホルダー(キャリコン保持者)の面談をオブザーバーとして見たことで、そのクセの深さを突きつけられたエピソードや、「人材紹介の面談」と「キャリアコンサルティング」の違いについて綴っています。


▼ note本編はこちら

 
 
 

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